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IMITATIONGIRL

冷やし更新はじめました。

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文系エレクトロニカ

時代は文系。文系エレクトロニカ。これ。
つうもの、今夏改めてベルリン産エレポップLali Punaにハマったのと、フジロックにも来たThe Bird And The Beeなんかが活躍してくれたのとで、その繋がりで踊れない電子音を模索し始めたのがキッカケ。

まずやばいのがPsapp。和む。超なごむ。ナゴムレコード。

《Hi》

あとこれ。Hanne Hukkelberg。

《A Cheater's Armoury》

そして冒頭にも書いたLali Puna。これは鉄板です。

《Micronomic》


なんかアレですねコーヒーとスコーンで部屋でくつろぎながら聴きたい音楽群。

名づけて「スコーントロニカ」。




だめ?
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| MUSIC | 05:48 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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vive le fate


かっこよすぎて逆に引く。

イチオシ

| MUSIC | 03:29 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ギターと女の子

女の子がギター(若しくはベース)を持ったとき、そこには強大な、もはや魔力とでも呼ぶべき魅力が生まれる。「え?そお?」という方もいるとは思うが、生まれるのである。

APC、ZWANと転々としたパズ・レンチャンティン、スマパンのDacy、個人的にハマッているGiant Dragのアニーちゃんなどをご覧頂ければその相乗効果がいかに強力かおわかり頂けるのではないだろうか。日本人に馴染み深い所で言えば椎名林檎なんかもこの例に当てはまるだろう。

『女の子+ギター=∞』

人はこれを「奇跡の方程式」と呼ぶ。ウソである。

そして、数多いガールズギタリストの中でも際立って魅力的で『女の子』していてクールでキュートで素敵なのが、元ASHのギタリストでもあるCharlotte Hatherley(シャーロット・ハザレイ)である。
charlottehatherley400.jpg

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| MUSIC | 23:38 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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NIN特集第二弾

ぬふふ。今日も行っちゃいますよー。
前回はアルバム「Downwrd Spiral」までのNINの歴史をざーっと振り返りました。その後NINは一時沈黙へ。90年代に強烈なギターリフでその怒り・憎しみのエネルギーを外へ外へ発散させていた攻撃的なNINでしたが、99年に発表された二枚組みの超大作「Flagile」では負のエネルギーを己の内側に向けた、自省的・内省的で重厚な音の世界が構築されたのです。

生々しい傷跡などがモチーフにされた前作のアートワークから一新、植物などを接写することで生き物が持つ生命力の不気味さや死そのものを表現したような、計算し尽くされたPVやCDジャケットは完璧に音の世界を実体化。NIN史で最も美しく、儚い時代だったんじゃないでしょうか。この頃のトレントはぼくの王子様。うふふ(きもい)
《The Day The Whole WOrld Went Away》

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| MUSIC | 01:00 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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Survivalism

NIN最新PVが上がってたのでうp

いやー、前作のシングル「The Hand That Feeds」並にポップだけどちょっと一筋縄ではいかない感じ。イイデスネー

ていうかtrentがカジュアルで笑った

今日は髪を切った。写真見てコレっていったのに、なぜかモダンなショートフィルムの主人公になろうとした田舎者みたいな髪型にされたけどまあいいか。

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| MUSIC | 21:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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